date | 2016.9.25
高砂ショウハウス、とある日のお客様ご紹介。

Houzz

先日、所属するICA関西から、副会長の阪口さん(中)・情報広報委員の加藤さん(右)、同委員長の山崎さん(左)が、はるばる大阪から高砂ショウハウスを訪ねてきてくださいました。

山崎さんは、セミナーを開催されるほど英国インテリア様式に造詣が深い方で
そんな山崎さんからいただいたおみやげが、英国ジョージアンスタイルの書籍。

あ、全部英語だ・・・。

そして、スケール10個。笑
フェイスブックにスケール忘れたと投稿しただけで、手元にブツが10個もやってくるなんて、わらしべ長者を越えましたね。

「カーテンレールから測れるやつやねん、これ。」
だそうなこのスケール、たしかに普通のにはついていないパーツがついてました。

バッグに1個、車に1個常備させてもらって、残りの8個。
せっかくなので、ほしい方へ差し上げます。笑 くれ!とご一報ください。

みやげ持参しないといけないんだ!?というわけではないのですよ。
ないのですけれど、もちろん拒否もしません。笑

実は同じ日、同じ時間に
(株)モダンタイムスの編集長・伊藤さん(左)と、スタッフの廣瀬さん(右)もお越しくださっていて
せっかくなので、お帰りになる際に撮影させていただきました。
逆光でお顔があまりよく分かりませんが、伊藤さんは美しい、廣瀬さんは可愛らしい、そんな方々です。

みなさん、お越しくださってありがとうございました。

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