date | 2016.11.17
高砂ショウハウスの家具は、日本の職人さんによるリペアを行っています。

Houzz

直して使うのを前提に、壊れた箇所のある家具を買う。

イギリスのアンティークマーケットではほぼ当たり前のこの感覚も
お国変わって日本では、なかなか受け入れられ難いものがありますね。

高砂ショウハウスで取り扱っている英国アンティーク家具・ヴィンテージ家具は
販売前必要に応じて、日本の職人さんによるリペアを行っています。

お願いしているのは、リペア以外にも何かとお世話になっている、スギタニ木工の杉谷さん。
杉谷さんは現在、ICA関西の理事もされています。
スギタニ木工さんの事務所兼作業場がかっこよくて、家具を運び入れたときにあちこち撮影させていただいたのですが
載せてもいいよということだったので、ならば別日に一眼レフで改めて撮影をと思いながら忘れてきてしまい・・・ばかばか。

ということで、アイホンで撮影した潜入レポートさながらの画像をご覧ください。(解説はありません)


お願いしていたキャビネットはリペア完了。
まもなく高砂ショウハウスにてお目見えです。
ブログでも改めてご紹介いたしますのでお楽しみに!
ありがとうございました。
スギタニ木工

〒〒655-0003
兵庫県神戸市垂水区小束山本町1丁目4−11 神戸木工センター内

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